しみじみと感謝 バレーの松平康隆さん

Quoted from インフォシークニュース > トピックス > バレーボール > しみじみと感謝 バレーの松平康隆さん 32年前は「嵐のような歓喜」だったという。旭日中綬章を受けた松平康隆さん(74)は「同じ喜びでも静と動の2種類あるんだなあ。今回は本当にしみじみと感謝しながらちょうだいする」と、目尻にしわを寄せた。
Quoted from インフォシークニュース > トピックス > バレーボール > しみじみと感謝 バレーの松平康隆さん 現協会名誉会長。アテネ五輪出場を懸け5月の世界最終予選に臨む男女日本チームに対しては「昔は行けて当たり前だったんだ。しっかりしてもらいたいね」。辛口のエールに思いを込めた。

そんな日本に誰がした?

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コメント

昔の栄光と比較するの、いい加減やめて欲しいですね。どうしても比較したいなら、昔のレベルと今のレベルの差を考えてからにして欲しい。昔は日本が強かったわけではなく、世界が弱かっただけと思えてしまいます。だいたい、栄光は過去のこと。こだわっていても前には進めないのに。

この松平という奴はグラチャンの解説との時からムカツイてしょうがないです。早く消えて欲しいです

>キャスさん、たかさん
日本が強かった頃は、バレーボールって世界的にはまだまだマイナーなスポーツで、技術的にも未成熟なところが多かった。
そこにAクイックやBクイック、一人時間差など、独自の攻撃パターンを発明し、技術で高さやパワーを補っていたのが当時の日本ですね。
思うに、今のバレーボールって技術的にはすっかり成熟してしまっていて、新しい何かをやろうと思ってもそう簡単に産み出せない状況にあると思うんです。
そうなると、やはり高さとパワーのある方が圧倒的に有利。
その辺をすっ飛ばして、「気持ちが足りない」云々、精神論のみ偉そうに語るお偉方の脳味噌の中身を一度覗いてみたいものです。

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