狙いすぎず、もっと大胆な攻撃を・三屋裕子氏

読者の方からの情報。>ありがとうございます。

シャルレの社長兼最高経営責任者である(そういう紹介の仕方かいな)三屋裕子さんが、アテネ五輪予選ラウンド初日のブラジル戦を解析しています。

Quoted from NIKKEI NET−アテネ五輪 日本の初戦となったブラジル戦は、世界ランキングで見ても格上の相手とはいえ、最後まで日本らしさを出せない試合であった。3セットとも点差はわずかだったが、内容は完敗であった。

うーん、なんか突っ込みどころ満載ですが、一点だけ。

Quoted from NIKKEI NET−アテネ五輪 栗原選手は途中交代したが、調子自体は悪くなかった。スパイクの通過点がブラジルのブロックとあってしまっただけで、次のイタリア戦には問題なく登場するだろう。

そうでしょうか?調子自体は悪くなかったっていうのはそうかもしれませんが、ブラジルの高いブロックに対してあまりにも無策で、まともに勝負し過ぎているのがちょっと気になりました。また、あまり悔しそうな表情が見られなかったのも。

バレーボールに関連したブログを探す → 人気 blog ランキングへ | ブログランキング【くつろぐ】へ

コメントを投稿

  • 上記記事に関するコメントをお寄せください。関係のないコメントはばれにゅ☆BBSへどうぞ。
  • メールアドレスは入力必須ですが、SPAM対策の為に表示はされません。
  • コメントの内容が、「意味がない」「元の記事と関係がない」「他人のプライバシーを侵害している」「他人を中傷している」など問題があると管理人が判断した場合、削除させて頂くことがありますので、予めご了承ください。
  • HTMLタグの使用は禁止しています。URLは自動判別し、自動的にリンクを生成します。
  • ここはいわゆる「掲示板」ではありません。よろしくお願いいたします。