バレーボールの植田・柳本両監督、続投へ

バレーボールの植田・柳本両監督、続投へ : エトセトラ : スポーツ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)より引用 日本バレーボール協会は20日の理事会で、全日本男子・植田辰哉、女子・柳本晶一の両監督を、北京五輪まで続投させる方針を決めた。両監督については、今年までの成績を見極めて、北京までの体制を判断することになっていた。

女子の6位も男子の8位も、あの時点でのあのチームでは最高の結果だったでしょう。というわけで続投も納得。しかし今後のことを考えると、どちらの監督さんにも手詰まり感がある(柳本監督については既に顕在化している)のも確かで、どう工夫していくのか、指揮官の腕の見せ所でしょう。

バレーボールに関連したブログを探す → 人気 blog ランキングへ | ブログランキング【くつろぐ】へ

コメント

女子に関しては、あのメンバーになってしまった経緯を徹底的に分析し改める事が必要ですね。
監督に関しては戦術論も大事ですが、まず選手に対し強固な信頼感を得られる人間性を持った人物かどうかというのも、監督選びには必須なんだと最近思うようになりました。
特に女子は…

それと男女共にスタッフの追加・変更をお願いしたいですね。
女子はコーチ陣の見直し、男子はコーチの追加が必要かと思います。

日経新聞でしたが、男子の強化費用は女子がかなり負担しているようです。
その中で、男子のコーチを追加するには、女子の選手にもっとテレビで稼いでくれとなるのでは・・・・。

私は中高年のオジサンなので、「男の癖に、女を食い物にするなんて恥をしれ。バレー以前の問題」と言いたいです。

伝聞調と推測でそれは言い過ぎではないですか?中高年だからというのも言って良い理由にはならないと思いますが。

男子にも頑張ってほしい。

自分は、柳本さんの監督としての資質に関してかなり懐疑的でした。
今日、ビーチバレーの田中姿子さんのブログを読んで、それは確信に変わりました。
「この人に監督の資格はない」ということが。
http://www.tanaka-shinako.net/

コメントを投稿

  • 上記記事に関するコメントをお寄せください。関係のないコメントはばれにゅ☆BBSへどうぞ。
  • メールアドレスは入力必須ですが、SPAM対策の為に表示はされません。
  • コメントの内容が、「意味がない」「元の記事と関係がない」「他人のプライバシーを侵害している」「他人を中傷している」など問題があると管理人が判断した場合、削除させて頂くことがありますので、予めご了承ください。
  • HTMLタグの使用は禁止しています。URLは自動判別し、自動的にリンクを生成します。
  • ここはいわゆる「掲示板」ではありません。よろしくお願いいたします。