2006/07 V・プレミアリーグ/2007年1月8日

* 本日のTV放送

  • 山陽放送(RSK)/執筆時放送時間未定/岡山×パイオニア
  • NHK・BS/13:03-/女子/久光×デンソー、JT×NEC
  • GAORA/13:00-/男子/NEC×東レ、JT×大分三好

* 本日の試合と試合結果

  • 女子
    • 12:00- 岡山県体育館
      (桃太郎アリーナ)
      1. パイオニア × シーガルズ
        [ 3 - 0 ]
        25-18
        25-21
        25-20
      2. 日立佐和 × 東レ
        [ 0 - 3 ]
        21-25
        18-25
        22-25
      3. トヨタ車体 × 武富士
        [ 1 - 3 ]
        16-25
        18-25
        26-24
        19-25
    • 13:08- 加古川市立総合体育館
      1. 久光製薬 × デンソー
        [ 3 - 1 ]
        25-19
        25-22
        19-25
        25-20
      2. JT × NEC
        [ 3 - 0 ]
        25-18
        25-17
        25-19
  • 男子
    • 13:00- 舞洲アリーナ
      1. 豊田合成 × 堺BZ
        [ 3 - 0 ]
        25-18
        25-23
        26-24
      2. パナソニック × サントリー
        [ 3 - 2 ]
        19-25
        25-16
        23-25
        25-14
        15-13
    • 13:05- 広島県立総合体育館
      (広島グリーンアリーナ)
      1. NEC × 東レ
        [ 3 - 2 ]
        25-22
        23-25
        18-25
        25-23
        17-15
      2. JT × 大分三好
        [ 3 - 1 ]
        25-20
        26-28
        25-17
        25-23

* 本日試合終了時点での順位

  • 女子
    1. 久光製薬(3勝)
    2. 武富士(3勝)
    3. JT(2勝1敗)
    4. シーガルズ(2勝1敗)
    5. デンソー(2勝1敗)
    6. 東レ(1勝2敗)
    7. パイオニア(1勝2敗)
    8. 日立佐和(1勝2敗)
    9. NEC(3敗)
    10. トヨタ車体(3敗)
  • 男子
    1. 豊田合成(3勝)
    2. 東レ(2勝1敗)
    3. JT(2勝1敗)
    4. NEC(2勝1敗)
    5. サントリー(1勝2敗)
    6. パナソニック(1勝2敗)
    7. 堺BZ(1勝2敗)
    8. 大分三好(3敗)

* 本日試合終了時点での個人技術ランキング

  • 女子
    • アタック決定率(バックアタック含む)
      1. 石川友紀(武富)59.5
      2. 先野久美子(久光)55.6
      3. モレーノケニー(JT)50.8
      4. 木村沙織(東レ)50.5
      5. 谷口雅美(JT)47.8
      6. 嶋田美樹(佐和)47.5
      7. 内藤香菜子(武富)47.5
      8. ジュンクビスト(車体)47.4
      9. 江口理代(PIO)47.1
      10. 杉山祥子(NEC)46.6
      11. 多治見麻子(PIO)44.3
      12. 森和代(SEA)43
      13. 佐々木みき(PIO)41.8
      14. 西脇万里子(東レ)41.2
      15. 江藤直美(JT)40
    • アタック決定本数
      1. エステス(武富)68
      2. 谷口雅美(JT)66
      3. モレーノケニー(JT)61
      4. 木村沙織(東レ)54
      5. 先野久美子(久光)45
      6. アナパウラロペス(久光)42
      7. 佐々木みき(PIO)41
      8. 栗原恵(PIO)39
      9. 岡野知子(デンソ)39
      10. ジュンクビスト(車体)36
      11. 齋藤加奈子(佐和)36
      12. 足立留美(武富)35
      13. 杉山祥子(NEC)34
      14. 森和代(SEA)34
      15. 佐藤美耶(東レ)34
    • サーブ効果率
      1. 都築有美子(車体)20.6
      2. 田向友美(武富)20
      3. 足立留美(武富)18.1
      4. 有田沙織(NEC)18
      5. 橋本直子(久光)17.4
      6. 井村仁美(武富)16.9
      7. 狩野美雪(久光)16.8
      8. 栗原恵(PIO)16.8
      9. 佐藤美耶(東レ)14.7
      10. 内田役子(PIO)14.3
      11. 高橋翠(車体)14
      12. 村田奈都美(SEA)14
      13. アナパウラロペス(久光)13.9
      14. 原田美樹(車体)13.8
      15. 山口舞(SEA)13.7
    • 最多得点
      1. エステス(武富)79
      2. 谷口雅美(JT)73
      3. モレーノケニー(JT)72
      4. 木村沙織(東レ)58
      5. 先野久美子(久光)51
      6. 佐々木みき(PIO)50
      7. 岡野知子(デンソ)49
      8. 栗原恵(PIO)49
      9. アナパウラロペス(久光)45
      10. 森和代(SEA)44
      11. 若浦貴子(SEA)42
      12. 狩野美雪(久光)42
      13. 足立留美(武富)42
      14. ジュンクビスト(車体)41
      15. 佐藤美耶(東レ)41
    • ブロック決定本数(1セットあたり)
      1. 井上香織(デンソ)1
      2. 飯田香理(佐和)0.92
      3. 森和代(SEA)0.82
      4. モレーノケニー(JT)0.75
      5. エステス(武富)0.75
      6. 石川友紀(武富)0.73
      7. 岡野知子(デンソ)0.69
      8. 内藤香菜子(武富)0.67
      9. 若浦貴子(SEA)0.64
      10. 荒木絵里香(東レ)0.64
      11. 成田郁久美(久光)0.55
      12. 西脇万里子(東レ)0.55
      13. 先野久美子(久光)0.55
      14. 佐々木みき(PIO)0.55
      15. 嶋田美樹(佐和)0.54
    • サーブレシーブ成功率
      1. 吉澤智恵(武富)85.4
      2. 菅山かおる(JT)85.1
      3. 佐野優子(久光)83.8
      4. 有田沙織(NEC)81.8
      5. 櫻井由香(デンソ)79.5
      6. 濱口華菜里(東レ)78.4
      7. 成田郁久美(久光)76.5
      8. 和久山志恵里(武富)76.1
      9. 高木理江(JT)76.1
      10. 木村沙織(東レ)75.8
      11. 井野亜季子(佐和)75.6
      12. 仁木希(NEC)71.8
      13. 向井久子(東レ)70.4
      14. 江口理代(PIO)70.2
      15. エステス(武富)70.2
  • 男子
    • アタック決定率(バックアタック含む)
      1. 川浦博昭(合成)70.7
      2. ソトヘクター(パナ)59.7
      3. ピントロドリゴ(堺BZ)57.4
      4. 越川優(SUN)57.1
      5. 今田祐介(東レ)56
      6. 大村悟(NEC)55.7
      7. 南克幸(三好)52.9
      8. ニコロフウラジミール(東レ)52.2
      9. 徳元幸人(JT)51
      10. 山本隆弘(パナ)50.4
      11. 千葉進也(堺BZ)50
      12. 前田和樹(NEC)48.3
      13. 加藤陽一(JT)47.1
      14. 北島武(堺BZ)47.1
      15. 甲斐祐之(合成)46.9
    • アタック決定本数
      1. ニコロフウラジミール(東レ)72
      2. フィリップマイヨ(三好)65
      3. ピントロドリゴ(堺BZ)62
      4. 山本隆弘(パナ)58
      5. 大村悟(NEC)54
      6. ファイディノルディン(NEC)50
      7. ソトヘクター(パナ)46
      8. 平野信孝(JT)43
      9. 今田祐介(東レ)42
      10. 越川優(SUN)40
      11. 小川貴史(三好)39
      12. 千葉進也(堺BZ)38
      13. レオナルドメロ(SUN)33
      14. 川浦博昭(合成)29
      15. 前田和樹(NEC)28
    • サーブ効果率
      1. ビッタールファビアノ(合成)22.2
      2. 越川優(SUN)18.6
      3. フィリップマイヨ(三好)16.8
      4. 久保尚志(パナ)15.7
      5. 前田徹也(三好)14.8
      6. 山本隆弘(パナ)14.3
      7. 伊藤信博(堺BZ)13.4
      8. 大村悟(NEC)12.9
      9. 坂本雄一郎(SUN)12.5
      10. 中村紘二(三好)12.5
      11. ニコロフウラジミール(東レ)12.5
      12. ソトヘクター(パナ)12.1
      13. 宇佐美大輔(パナ)12
      14. 高橋慎治(NEC)11.9
      15. 栗原圭介(SUN)11.7
    • 最多得点
      1. ニコロフウラジミール(東レ)77
      2. フィリップマイヨ(三好)72
      3. ピントロドリゴ(堺BZ)68
      4. 大村悟(NEC)65
      5. 山本隆弘(パナ)64
      6. ファイディノルディン(NEC)56
      7. ソトヘクター(パナ)50
      8. 今田祐介(東レ)48
      9. 平野信孝(JT)46
      10. 越川優(SUN)46
      11. 小川貴史(三好)44
      12. 千葉進也(堺BZ)41
      13. ビッタールファビアノ(合成)41
      14. 川浦博昭(合成)38
      15. レオナルドメロ(SUN)37
    • ブロック決定本数(1セットあたり)
      1. 今井啓介(パナ)1
      2. 川浦博昭(合成)0.89
      3. 富松崇彰(東レ)0.85
      4. 甲斐祐之(合成)0.78
      5. ビッタールファビアノ(合成)0.78
      6. 北川祐介(合成)0.67
      7. 大角竜敏(NEC)0.64
      8. 徳元幸人(JT)0.64
      9. 宇佐美大輔(パナ)0.54
      10. 高橋慎治(NEC)0.54
      11. 大村悟(NEC)0.5
      12. 森田亜貴斗(パナ)0.5
      13. 松本慶彦(NEC)0.43
      14. 町野仁志(JT)0.43
      15. 栗原圭介(SUN)0.42
    • サーブレシーブ成功率
      1. 加藤陽一(JT)83.3
      2. 大村悟(NEC)78
      3. 徳元幸人(JT)77.5
      4. 千葉進也(堺BZ)76.7
      5. 酒井大祐(JT)73.6
      6. 小川貴史(三好)----
      7. 荻野正二(SUN)----
      8. 今田祐介(東レ)----
      9. 濱島哲也(NEC)----
      10. ソトヘクター(パナ)----
      11. 越川優(SUN)----
      12. 甲斐祐之(合成)----
      13. 井上裕介(三好)----
      14. ファイディノルディン(NEC)----
      15. 北島武(堺BZ)----

* 管理人の感想

  • 今、久光×デンソー戦を観ているところなので、勝敗から見た3日目を終えた全体の感想を。
  • 結局のところ、全日本に主力を取られていなかった、あるいは全日本組を使わなくても控え組でしっかりと戦える選手層の厚いチームが出だし好調と、なんとも当たり前の開幕3連戦でしたね。勝つべきところが勝って、負けるべきところが負けているという感じ。
  • それでも、豊田合成の好調ぶりはまったくの予想外ですけどね。旭化成から移籍の甲斐選手、新外国人のビッダール選手、そして朝長選手が抜けた(あるいは追い出した)穴を埋めて余りある活躍を見せている島野選手。全てが奇跡的に上手く噛み合っている結果だと思います。
  • 今後は男子も女子も全日本組の復調次第で、順位は目まぐるしく変わっていくんじゃないですかね。
  • さてとビデオ観戦中の久光×デンソー戦は2セット目なんですが、個人的にファンということもありますけど、やたらと成田選手が目立って見えます。つなぎの安定感はぴか一。レセプションの中心はリベロの佐野選手ですが、チャンスボールはその佐野選手を遮って処理していますし、セッター橋本選手が1本目を処理した場合のトスは成田選手の役割になっています。もしも、もしも彼女がまだ全日本でプレーする意思があるのであれば、彼女を呼ばない理由は何も無いように思えるんですが。精神的な柱としても、彼女のようなベテランの力が必要でしょう。
  • 久光×デンソー戦は、デンソーレシーバー・古舘選手の4セット目のレセプションミスが全て。ありゃ酷い。
  • JT×NEC。JT・谷口選手、えらい痩せましたね。びっくりした。モレーノ選手はJT初の当たり助っ人の呼び声通りの活躍。JTは良くコンビが合ってますね。竹下選手が戻ってきてから、どれだけの時間コンビ練習したんでしょう…。いや、モレーノ・谷口両選手の適応力が高いだけか?

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コメント

今日は東レのレフトに木村沙織選手だったみたいですね。別のサイトで見ました

アタック決定率で武富士の石川選手がトップに!
ブロックでも6位と健闘、全日本組センター陣の中では一番の成績です。この調子で頑張ってほしいですね。
他に全日本組では、木村選手がアタック決定率・本数・最多得点で共に4位と、こちらも頑張ってますね。東レは大山選手が復帰するまで、木村選手がフル回転しなければならなそうですが・・・
予想していた事とはいえ、その他の全日本組に元気がないのが寂しいですね。
それぞれチーム事情はありますが、せめてコート上にはいてほしいものです。久光の落合・小山選手には奮起を!
移籍組では久光の佐野・狩野選手、佐和の嶋田選手が活躍してる印象です。
怪我が心配された栗原選手は、何だかんだ言われながらもチームでは佐々木選手と共に得点源。サーブは相変わらず良いですし、あとはスタミナの問題か。
監督は休ませたそうですが・・・でも本人はやる気満々みたいなんですよ(苦笑)

石川いいみたいですね~。全日本の他のセンター陣はなかなか厳しいようで…。そういえば宝来の足は完治しているんでしょうか? よっしーさん、現時点での個人成績とかわかるんですか?

豊田合成 調子いいみたいですね。このまま、行くんでしょうか(^^)
他のチームが来週には、調整し直してくると思いますが…

合成の快進撃、嬉しいです\(^^)/

甲斐、盛重、諸隈とレフトを回せてる感じですね。新外国人のビッダールもいいみたいですし。

このまま好調なら若手を試す機会も増えるかもしれないですね~。

久光や武富士は順調ですね。
石川は今のとこ打数が少ないですが、かなりいいですね。
宝来は試合でもあまり使われていないですね。怪我の状態があまり良くないのでしょうか。

一方、絶不調のNEC。
見てると、大貫・有田の2セッターを試みてるようですが、逆にこれがマイナスに。仁木も怪我の影響か、スパイクにキレがない。
大貫のトスも、あまり上手くないのに輪がかかって、さらに酷いことに。外人のリーカ選手も腹筋を痛め、強打がほとんど出来ていない。
試合を見ていると、どこから建て直していいのかわからないぐらい崩れてる。プレーもそうですが、選手たちも声が出てないですし、表情が暗いです。杉山と現時点ではレフトの有田がほとんどの2段トスを処理しており、この2人以外決定打が無状態に。
杉山の対角のセンターも、田口は決定力やブロックの面、松崎はミスの面で一長一短状態。
まずは、1セッターにして、基本的な約束事の徹底から修正しないと、ずるずると崩れていきそうです。本当に決定力不足に加えてミスによる自滅で負けてます。

久光は全体の3割くらい成田がトスアップしてるんじゃないでしょうか?w
NECのツーセッター制はレセプションを不安にさせていますが、
久光は本当に磐石ですね。

男子は確かに合成以外は予想どうりですね。サントリーは全日本組が多く、まだまだ噛み合わずに気がぬけている感じ。パナソニックは、悪くはないけど山本選手とソト選手以外パッとせず、しかもその二人が軸になりきれていない。堺BZは、やはりゴッツ石島の穴が大きいのか、勢いというものが全く感じられないですね。反面合成の3連勝&失セット0はすごいですね。これは、セッター島野選手のトリッキーなトス回しの働きが大きいと思います。プラス、サイドもセンターも決定力がありしっかりしている。このまま突っ走る可能性は高いですね。

女子で特筆すべき点は、NECの3連敗。正直、有田選手がレフトだと持ち味が半減するし、変則ツーセッターやら左2枚入れたりごちゃごちゃやりすぎ。だからうまく回らないし決まらない。ムードも最悪。泥沼状態で立て直す方向性が見えてない感じです。あと、デンソーのブロックがすごいみたいですね。僕はまだ見れてないんですが、かなり火を吹いているとか(笑)また、久光製薬は事前の予想どうりの強さ。昨日のNEC戦見ましたが、穴が全く見当たりません。橋本選手のトス回しは強気でアタッカーとよくあってますし、守りもよし。成田選手は相変わらずの巧さ。中型選手なのにブロックもよいですし、スパイク打数が多くないのに存在感ありますよね。2段もきれいだし。

まだ始まったばかりですが、全日本との関係も絡めてやはり楽しくなりそうです。

NECはもう監督がイライラしてる顔が丸分かりでしたね!有田沙織はサーブレシーブは良かった印象でしたが攻撃がレフトなのかまだこなせてないかな~と。彼女はやっぱりライトがむいてる!それと仁木の決定率がちょっとね~。高橋みゆきが不在続きでかなり厳しそう!相手にではなく自爆してましたね。

一方JT。谷口!全日本いけるんじゃ?高木も攻撃やサーブ良かったしあとブロック力を上げれば面白い。サーブレシーブで狙われるとちょっと怖いですが。センターの江藤、宝来の打数が少ないなぁ。怪我が原因なのかいなか?竹下のトスにNECのブロック陣はバラっバラ…。やっぱり杉山はまだあまりふられてはなかったです。

 久光の前評判通りの強さと、NECの期待を裏切る弱さが目を引きますね。NECはこのまま行くと入れ替え戦は免れませんね。
 成田選手は素晴らしい選手で全日本にいて当然の実力者ですが、本人にやる気がないようなので全日本には召集がかかっても辞退すると思います。

このままだとシンは来年海外には行けませんね

どこのサイトでスパイクとかブロックとかの部門別の順位見れるんですか?
教えてください☆☆

>なべっちさん
携帯から見られるところはない、かな?

レギュラーラウンドは3月31日まであります。
(約3ヶ月)

ベテランが多いチームはそれまで、コンディションを維持できるかわかりません。
他方、若い選手の多いチームは爆発るすると急激に伸びてくる可能性もあるでしょう。

パイオニアは、若くないけど(失礼)リーグの後半に強くなるチームではないかと思います。
(応援してますが)久光もよく見ると弱点もあると思うが・・・・。

どのチームもレベルの高い試合を期待します。

>太鉄さん
パソコンからなら見れますよね??
よかったら教えていただけないでしょうか。

>なべっちさん
本文の方に追記しました。
しかしもうやりたくないです…。
次週以降は気が向いたらやります、ということで。

ものすごく詳しくのせていただいてありがとうございますm(_ _)m
管理人さんも忙しいのに手間かけさせてしまってもうしわけありませんでした(`o'ヾ
ありがとうございましたぁ★

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