FIVBワールドカップ2007第3ラウンド前日監督記者会見

「FIVBワールドカップ2007」第3ラウンドの監督記者会見が11月24日、福岡市内のホテルで行われ、日本、アルゼンチン、プエルトリコ、スペイン、ロシア、エジプトの監督がそれぞれ第3ラウンドに向けての抱負を語りました。

恒例の前日記者会見。

(植田辰哉全日本男子監督)
「我々のチームは第1ラウンドの入り方がよくなかった。しかし、オポジットの山本選手の肩の状態も昨日から良くなってきている。これまでは、石島、越川、清水選手を中心に戦ってきているが、これからは更にベストな(チームの)状態で戦っていきたい。」

うあ、山本選手の肩の状態がよろしくなかったなんて初耳ですがな。

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