さて監督は...バレー全日本 男女とも候補者10人程度

 日本バレーボール協会が次期全日本男女の監督を決めるために設けた公募期間が30日で終了し、植田辰哉男子監督を含めて男女とも国内外の10人程度の立候補者が集まったことが分かった。10月中に選考委員会を開いて人数を絞り、面接などで指揮官を決める。

 関係者によるとポーランドや米国、ブラジルなど強豪国の指導者からも話があったという。日本協会は男子で4大会ぶりの五輪出場に導いた植田監督を含めて選考する。女子は五輪で2大会連続5位となった柳本晶一監督が明確な意思表示をしていないため、日本協会側が再度、確認する。

ドキドキワクワク、ハラハラドキドキはあまりしませんね。なんとも冷めた自分がいますが、そんな私をびっくりさせるような結果になったりしたら嬉しいんですけどね。。。

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コメント

ポーランド・米国・ブラジルから応募してきた指導者っていうのが誰か気になりますね。
相当な実績のある人だったら、植田政権も危ないんじゃ?
プレミアの現役監督からも応募があったようですが、このへんは女子かな。
それにしても10人っていうのは意外と多かったんじゃないですかね。
前回は一人もいなかったのを考えれば。

そうですよね。十人も、しかも海外からもあったというのは、予想外。4年前は、イタリア人コーチに断られてたくらいでしたから。
監督手当ての額面が、ハネ上がったのかな。
柳本氏が、様子見してるのは、らしいなぁw
面々を見てからの決断、てことですか。

外国人から応募があったというのは、非常に興味があります。誰なのか、そしてどのようなプランを立てているのか、知りたいです。
最後は、どうなるのでしょう。

全日本の監督に10人も応募があったとはうれしいですね。ポーランド・米国・ブラジルからも応募があるとはすごい。でも、女子の監督は日本人の方が良いと思うのは心配しすぎなのでしょうか。日本人のフィジカルでは普通に練習したら絶対に勝てないと思います。レシーブに時間をかけたり、細かなプレーを200%確認したりすることで補ってきたから今でも世界ランクは一桁なのだから、日本人の特質を知らない監督では心配です。

真正な人選を、望みます。くれぐれも、松平康隆サマの、俺の言うこと聞く奴を選ぶと、ならないように…

男子・女子共に長所は残しつつそこに新しいエッセンスを加えてくれそうな監督を期待したいですね,くれぐれもグダグダな選出にならないようにしてほしいものです。

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