日本協会、バレーW杯日本以外案に反発

一方で日本協会はFIVBからの説明がなく困惑した。9日にスイス・ローザンヌで行われたFIVB理事会で、震災の被災地でもある仙台などの試合会場や練習施設に損傷がないと報告したばかり。同協会の広報は「国内の開催地に問題があるなら影響のない地域に移す配慮は必要かもしれないが、日本以外で行う可能性は100%ない」と、魏会長の案に反発した。

日本側としては、あくまでも日本開催を主張したいところです。国と連携して材料を準備し、安全性の確保をアピールしたいものです。

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