刺さった床、深夜まで補修し第2日実施

前日1日に選手の腹部に会場の床の木片が刺さるアクシデントが起こったバレーボール全日本男女選抜大会は2日、大阪・ボディメーカーコロシアムで予定通り第2日を実施した。前日深夜3時まで床の補修作業を実施し、この日も試合前までチェックを行い、安全を確認。大阪府バレーボール協会の河合信行理事長(68)は「気になる部分には粘着テープを貼る作業をした」と説明した。試合中もセット間で審判が床をチェックし、粘着テープを貼るなど対応した。

とのことです。2度とこのようなアクシデントのないよう、気を付けたいですね。

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