バレー南部監督、初勝利に意欲/ワールドリーグ2014京都大会

バレーボール男子のワールドリーグ1次リーグD組、日本―フランス(21、22日)の記者会見が20日、会場となる京都市の島津アリーナ京都で行われ、既に敗退が決まっている日本の南部正司監督は「残り4試合は勝敗にこだわりたい。悪いコンディションのなかスタートしたが、切り替えて臨みたい」と初勝利に意気込みを示した。

とのことです。「悪いコンディションのなかスタートしたが」っていうのが何を指しているのか良くわかりませんが、初勝利も大事なんですけど、内容のある試合をお願いしたいと思います。先に繋がるような。

京都大会に臨む12人も発表され、エースの福沢達哉(パナソニック、洛南高-中大出)は左足首捻挫で欠場。

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