五輪へ新設の都立6施設、黒字見通しは有明アリーナだけ

東京都は29日、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて新設する都立6施設の年間収支見通しを明らかにした。バレーボール・車椅子バスケットボール会場の有明アリーナ(江東区)を除く5施設は赤字だが、ネーミングライツ(命名権)の導入などで収益向上を狙うという。

唯一赤字ではない有明アリーナが建設中止にされようとしていたのだから、良く分からないですね。

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