NECブルーロケッツ松本慶彦選手が退職

「NEC SPORTS」にて、トピックス「NECブルーロケッツ所属 松本慶彦選手の退職に関する件」が掲載されています。

 このたび、NECブルーロケッツ所属の松本慶彦選手から、自分が求めるスタイルでバレーボールへ専念したいとの強い申し出がありました。チームとしても強く慰留を続けてまいりましたが、残念ながらNECを退職するに至りました。

まさかと思いましたが。

しかしNECではいつも「退職」という表現でしたっけ?もしかして退職したけどプロとして再契約、なんてことがあるんでしょうか。それともやはり、他のチームへ移籍なのか。

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コメント

全日本に選ばれてから躍進した選手ですからね,やはり世界と戦ってみて感じることが本人にあったんでしょうかね?

契約更新については条件折衝が必要だから直ぐにしなかったのは理解できるが、会社に断りもなく大阪に転居してしまうなどは全日本で何か勘違いしてしまったとしか思えません。NECファン、そして松本選手を応援していた者にとって非常に残念な結果です。結局、パナソかサントリーなのでしょうね。宇佐美選手とやりたいなんて話が以前から聞こえてきていたのでパナソなのでしょうかね。どちらにせよ、NECという真面目なチームとしてはフィ必要な『人間』になってしまったのだと思います。

悲しい、寂しい、そして残念です…

「退職」といことですから、選手は「正社員扱い」をしてもらって現役引退したら「社業に専念」できる受け皿を作ってもらえているのでしょうか。


パナってそんなに魅力のチームですか?

以前から言われてた、チーム内部の分裂・新体制への不満が原因なのでしょうか…。
新体制になり4人もの選手が戦力外通告を受けて引退した事を考えると、NECと言うチームへの不安が募ります。

四人って誰ですか?びっくりしました。

松本選手の気持ちを考えたら、専念するってことが本当に必要だと感じてのことだと思います。チームによって練習時間は様々だし、選手生活は限られてくるはずだから。NECはこれから成長していってほしいし、松本選手も頑張ってほしいと両方とも応援したいと思います。

パナはパナで、何としてもパナソニックの名前をもっと幅広く認知させたい狙いで、その為には名前がNHKのスポーツ中継などで出るバレーボール部の強化は魅力的なんだと思います。


是非は別として、なりふり構わない補強をしているんじゃないかと思います。

社名-2ブランド統一はグループ全体でハンパない規模でやってますので、名前認知の為のなりふり構わない補強というのはあまり当てはまらんと思いますが。

堺に決まったそうですね。

堺に決まったそうですね。

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