8人姉妹でバレーボールチーム 忘れていた大家族がそこにあった

わが家のチームワークは日本一−。福島県桑折(こおり)町の自営業、国(こく)分(ぶん)保夫さん(50)方は27歳から7歳までの8人姉妹に両親、祖母の「11人家族」だ。長女、次女、三女は結婚し、五女も今春から一人暮らしを始めたが、全員が顔を合わせることも多い。保夫さんを監督に、姉妹で作るバレーボールチーム「エイトシスターズ」は、町の大会で上位入賞の常連だ。年金財政を支える労働力人口に大きな影響を与える少子化問題。これを吹き飛ばすかのような大家族は、どんな暮らしをしているのか、国分家の週末をルポした。

やあ、一発貫太くんのリアル女子バレーボール版ですね。すごい。

ただ、エイトシスターズの練習は、陽子さんが「翌日、腹筋が痛くなる」と話すように笑いにあふれている。「姉妹だと言いたいことが言えるから、やりやすい」(啓子さん)

大変だけど、でもたのしそうですねぇ。

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