日本、ドイツに競り勝つ/女子ワールドGP韓国大会最終日

バレーボール女子のワールドグランプリ木浦大会最終日は16日、韓国の木浦で1次リーグ最終戦が行われ、日本はドイツに3−2で競り勝ち、通算5勝4敗とした。

第1セットを23−25で落とした日本は、第2セットはサーブで効果的に相手を崩し、25−14で奪った。第3セットも栗原(パイオニア)の強打を中心に攻め、25−18で奪取。第4セットを21−25で失ったが、最終セットは粘り強いレシーブで15−10でものにした。

試合は5セット目の最後の方しか見てないんでないようについてはコメントできませんが、ドイツに勝利したというのは単純に評価できると思います。チームの形ができてきたということですかね?

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コメント

競った試合を勝った事はいい経験になりますね。やはりサーブレシーブの差ですかね、本当に日本はサーブで攻めるようになりましたね、相手のキャッチを乱してブロックでワンチをとる形が出来はじめているのでそこはもっと追求していってほしいですね、日本の課題サーブレシーブがよくなれば決勝ラウンドもかなりいい試合ができるんじゃないでしょうか?

ドイツは決勝トーナメントに備えてデータ収集していたのでは…?
19日はかなり分析,研究され戦術,メンバー共に変えてくるでしょうから日本の高速バレー,サーブがどこまで通用するのか,日本も今回の勝ちに喜んでいる場合ではないと思います,(さほど喜んでないでしょうけど)1セット目の井上選手のブロックフォローミス フェイントひろえず…続けてサーブミス…ブラジル戦も同じですが日本はゲームの流れやリズムが崩れかかるとそのままミスが続きキャッチが短かすぎたり何故かつめがあまい。 経験も作用するとはいえ セッターのスタミナもありますから 前半からサーブレシーブを含めてミスを連発させない,プレーの精度をおとさないディフェンスで執拗に粘る事が高さパワーで押されてしまう分,勝ちにつなげる道ではないかと思います。せっかくブロックを課題にあげてポイントにつなげてきていますから, ,後半の,スーパーレシーブ連続 ラリーありと,日本の良さがでていました明後日は勝ちにつなげ勢いをつけて 欲しいですね


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