バレー男子、3戦全勝で世界選手権へ/効果を生んだ新たな試み

2010年にイタリアで開催されるバレーボール男子世界選手権の出場権を懸けたアジア予選が28日から30日までの3日間にわたり、パークアリーナ小牧(愛知県)で開催された。世界ランキング12位の日本は、カザフスタン(30位)、イラン(24位)、韓国(19位)を下し、3戦全勝で上位2カ国に与えられる出場権を手にした。

スポーツナビ、田中夕子氏によるコラムです。新たな試みって何でしょう。時間がないのであとで読みまーす。

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コメント

サーブ&ブロックでの新しい試みだそうですが、サーブに関しては女子も取り入れてほしいと思いますね。
決勝ラウンドでしたっけ。
チームで唯一ジャンプサーブを打つ栗原選手が、「コースを狙うより思いきり打った方が良いサーブが打てるんだけど・・・」で、悩んでいるとか、いないとかレポートされてたのは。
男子のようにベンチの戦略において選手との意識統一を綿密にしていれば、こうした悩みは起きないわけで・・・

ブロックに関してはサイドの選手は、いつ・どのタイミングでサイン出してるんですかねぇ。
それにセンターではなく、サイドがサインを出すって不思議な感じですね。

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